DESIGN デザイン

番町文人通りの美観に配慮。質感にこだわりぬいた”不朽の美”

image photo
あえて南北に大きく、ゆとりを設けた配棟計画は、快適性だけでなく「番町文人通り」の美観に配慮。象徴的な縦ラインを強調した、白を基調とした外観は、緻密なディティールの積み重ねによって不朽の美が体現されています。

質感

image photo
モダンながら本格感あふれる建築を目指し、美しい存在感を放つライムストーンをはじめ、ハンドメイドや自然の風合いを大切にした素材が厳選、使用されています。

ゆとりある配棟計画

「番町文人通り」の景観に敬意を払い、北側(番町文人通り側)に前庭、南側に中庭を配置。住まいと街並みにゆとりが演出されています。

日本の四季を照らし出す

image photo
ラウンジから目にする中庭は、まるで四季に移う絵画のよう。情景に深みを与える光は、世界で活躍する照明デザイナーによる作品です。番町が重ねてきた時を想い、新たに上質な時の流れを描き出す中庭は、国境を超えても変わらない普遍的な美しさが湛えられています。
※掲載している画像、素材(テキストを含む)などの情報は、分譲当時、竣工時、または当サイト制作時に作成、撮影したものであり、実際とは異なる場合がございます。
※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。